敷島住宅は街を作ります 街づくりから考える敷島住宅

敷島住宅は家だけでなく、暮らす街づくりから考えるという発想を常に形にすることで、
48年間黒字という記録を残すことができているそうです。

~敷島住宅が開発しているのは、街~

1軒の家を建てるのではなく、少なくとも10軒――多いときには100軒規模での開発を行なっています。
こうした大規模開発を行ない、安全かつ快適で人々がふれあい、
地域のコミュニティを創出・活性化するしくみを作っているのです。

敷島住宅は『生活者と地域に貢献する新しい住文化の創造』を企業理念に据え、
事業を通した新たなコミュニティの創造に力を注いでいます。
たとえば、近所に幼稚園・小学校・中学校・高校がそろう分譲地の開発などを通して、
地域社会の醸成に貢献しています。

土地のコストを抑えることで適正価格での住宅提供を実現し地域の活性化にも貢献しています。
また、セキュリティに配慮した安心できる住まいづくりに
尽力をしていることがこの敷島住宅のすごい記録に繋がっているようです。

街をづくりの敷島住宅
敷島住宅の分譲住宅
敷島住宅のエコ住宅